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Recent Articles

12
8月

美星町でのIDA認証照明器具見学説明会についてのメディア報道

NHK岡山 (2020.7.14)
星空保護区認定へ新街灯を公開

iJAMP (時事通信社) (2020.7.14)
星空に優しい防犯灯 「保護区」認定目指す 岡山県井原市

中国新聞 (2020.7.15)
星空守る特製街灯 美星町観光協が試験設置 上へ漏れる光遮断

電波新聞 (2020.7.15)
国内初のIDA認証取得 「星空に優しい」屋外照明器具

BUILT (ITmedia) (2020.7.20)
天体観測の名所「美星町」で、パナソニック LS社の防犯灯が高評価な理由

マイナビニュース (2020.7.20)
きらめく星空と明るい街灯を両立、パナソニックの「星を守る防犯灯」ってなんだ!?

朝日新聞 (Web) (2020.7.21)
パナの「星空に優しい照明」、天文ファンの聖地で導入

朝日新聞 (西日本版紙面) (2020.7.29)
星降る街に優しい照明 パナの街路灯特殊シートで上空に漏れず 「聖地」岡山・美星町

日刊工業新聞 (2020.7.30)
美しい星空守る まぶしさ抑えた街路灯 光害対策パナソニックと連携 岡山・井原市

山陽新聞 (2020.7.31)
星空保護区認定へ 適合型防犯灯を設置 上方光漏れなし 美星町観光協

家電Watch (2020.7.31)
守りたい満天の星! “暗い夜空”を資源とする町が、国際団体とパナソニックを動かした

モノ・マガジン (2020.8.6)
パナソニックの光害対策防犯灯が美しい星空を守る

デジモノステーション (2020.8.10)
目指すは星空版の世界遺産! 星を輝かせる街灯を見に行く

@DIME (2020.8.22)
国際ダークスカイ協会の認証を得た防犯灯で「星空保護区」の認定に挑む岡山・美星町

GetNavi (2020.8.27)
街灯全換えで「星空の世界遺産」獲得なるか? 岡山県・美星町の「名前に追いつく努力」がスゴイ

読売新聞 (岡山版紙面) (2020.8.27)
美星を「星空保護区」に 町観光協など来春申請へ 観光促進 光漏れにくい街灯設置

産経新聞 (Web) (2020.9.16)
星空を邪魔しない照明 パナソニックが開発、光害も防ぐ

ギズモード・ジャパン (2020.9.23)
星空の邪魔をしない、夜空に光が漏れない街灯をパナソニックが開発

日本経済新聞 (2020.9.26)
星空守れ 街灯改良 岡山・美星町地区「保護区」めざす

FNNプライムオンライン (2020.9.28)
“星空を邪魔しない”防犯灯をパナソニックが開発…従来品との違いは?岡山・美星町に先行設置

(関連記事)
美星町にて、IDA認証防犯灯の見学・説明会が開催されました

20
7月

美星町にて、IDA認証防犯灯の見学・説明会が開催されました

2020年7月13日、星空保護区認定を目指している岡山県井原市美星町にて「国内初、国際ダークスカイ協会(IDA)の認証を取得した防犯灯のサンプル器具取付見学・説明会」が開催されました。これは、パナソニック社が美星町からの依頼により開発し、今年1月に日本メーカーとして初めてIDAの認証を取得した光害対策型防犯灯について、メディア向けに開催された見学・説明会です。
説明会では、井原市長あいさつ、美星町のこれまでの取組状況の説明に続き、IDA東京代表が星空保護区認定制度について説明を行いました(リモート参加)。さらにパナソニック社の担当者による照明器具の説明が行われました。
休憩を挟み、夜間に行われた現地見学会では、実際に新しい防犯灯が設置されている場所にて、旧防犯灯(白色LED)との違いが説明され、メディアの方々が熱心に写真におさめていました。


関連記事
Panasonic製光害対策型LED照明が、IDAの認証を取得しました
Panasonicより、IDA認証取得プレスリリース

IDAの照明器具認証制度
Fixture Seal of Approval

22
5月

JCB会員誌「JCB THE PREMIUM」にて西表石垣国立公園が星空保護区として紹介されました

JCBの会員情報誌「JCB THE PREMIUM」2020年6月号の国内特集「島時間に心遊ばせて 石垣島・小浜島」の中で、西表石垣国立公園が国際ダークスカイ協会から星空保護区として認定されている旨が掲載されました。

デジタルブックにて、誌面をご覧いただけます(掲載は36ページ)。
JCB THE PREMIUMデジタル版

13
5月

写真コンテスト「Capture the Dark」作品募集中

国際ダークスカイ協会は、写真コンテスト「Capture the Dark」を5月8日~25日の期間で開催中です。

  • Connecting to the Dark(暗い夜との接点)
  • International Dark Sky Place(星空保護区)
  • The Impact of Light Pollution(光害の影響)
  • The Bright Side of Lighting(良質な照明)
  • Youth(17才以下、テーマは上記4つのいずれか)

の5つのカテゴリーで作品を募集しています。各カテゴリーの最優秀作品はIDAのSNSで紹介され、2021年カレンダーにも採用されます。副賞としてIDAのメンバーシップ(1年間)、IDAグッズも授与されます。

ライトペインティングや夜空に向けたレーザー光など、写真を撮る際に人工光が加えられたものは、失格となります。その他、詳細なルールは下記ページにてご確認ください。

Enter IDA’s ‘Capture the Dark’ Photography Contest
https://www.darksky.org/capturethedark/

17
3月

プレスリリース: ニウエが世界初の「Dark Sky Nation」に

オセアニア東部にあるニウエ島において、2つの星空保護区(ダークスカイ・サンクチュアリとダークスカイ・コミュニティ)が認定されました。両者によってニウエ島全土すなわち国家としてのニウエ全体がカバーされており、ニウエは世界初の「Dark Sky Nation」になったと言えます。

ニウエは人口1500人余りの島国で、約2400km離れたニュージーランド・オークランドから週2便の飛行機でアクセス可能です。
2018年にニウエ・ツーリズムが始めたDark Sky Nationを目指す取り組みは、ニウエ政府から多大な支援を受けて、街灯の光害対策型への全交換などが実施されました。

詳細は、IDAによるリリース(2020.3.7) をご覧ください。
Niue is World’s First Country to Become a Dark Sky Place

紹介ページ
コミュニティ: Niue (NU)
サンクチュアリ: Niue (NU)

【星空保護区認定制度について】
国際ダークスカイ協会が2001年に始めた「ダークスカイプレイス・プログラム」(和名:星空保護区認定制度)は、光害の影響のない、暗く美しい夜空を保護・保存するための優れた取り組みを称える制度です。認定には、屋外照明に関する厳格な基準や、地域における光害に関する教育啓発活動などが求められます。「ダークスカイ・パーク」「ダークスカイ・コミュニティ」など6つのカテゴリーがあり、全てのカテゴリーの認定地を総称して、国内では「星空保護区」と表記しています。
星空保護区認定制度ウェブサイト https://idatokyo.org/hogoku

29
2月

神津島が星空保護区を目指す件について、各紙に掲載されました

神津島村プレスリリース (2020.1.23)
東京都初!! めざす! ☆「星空保護区」認定☆

日本経済新聞 (2020.1.29)
東京・神津島村、「星空保護区」認定めざし条例

読売新聞(都内版)(2020.2.1)
神津島村 星空守る 国際「保護区」申請へ

東洋経済オンライン (2020.2.2)
東京・神津島が「星空の世界遺産」に挑むワケ

朝日新聞(都内版)(2020.2.28)
東京は街灯だけじゃない 神津島村「星空保護区」申請へ